歯科医師・歯科技工士の先生方、また歯科衛生士・アシスタントの方を対象としたセミナーです。
様々な最新情報をご用意しておりますので、ご参加を心よりお待ちしております。

※セミナーによってはIRM会員の方は参加費が優遇される場合がございますのでお問い合わせ下さい。

 

新規開催 開催終了  
開催地 開催日・時間 講演会・研修会名 講師名 セミナー対象者 トピックス
Dr Tec As

広島

   

 

2012年

5月24日(木)

17:00-19:30

 

 

スイス・センザメトウ社製
CMアタッチメント説明会

 

大信貿易スタッフ

 

・欠損補綴への各種アタッチメント応用

 −歯冠外スライドアテッチメント

 −アンカーアタッチメント

 −バーアタッチメント

・M-SGスターの製作方法解説

・参加特典:スライドのレジュメを配布

山梨

   

 

2012年

5月24日(木)

18:00-20:00

 

 

海外最新情報提供会
〜歯科用CADの現状と
オープンシステム化へ向けてのこれから〜

 

 
 小林 正文
 (daishin CAD/CAM
       推進部)

 

   

シカゴミッドウィンター・IDSなど国際デンタルショーでの視察報告、また欧米の超大型ラボやミリングセンターの様子や、オープンシステム化など、海外の最新情報を盛り込みながら今後の技工所経営の一助となるような内容をご提供いたします。

新潟

   

 

2012年

6月17日(日)

10:00-17:00

 

 

インプラントの合併症・補綴を考える
CAD/CAM情報 ジルコニアを臨床で使う

 

飯島 俊一 先生
佐藤 孝弘 先生
佐藤 隆太 先生

   

・インプラントの合併症に対する対処法
 -インプラント周囲炎に対する実際のアプローチ
・補綴の新しい考え方
 -メインテナンスを考慮した補綴
 -ポーセレンの破接を防ぐシンプルなフルジルコニアクラウン
 -ZENOスターについて
・骨造成術の最新技術情報
 -大きな骨欠損部位への骨造成/自家骨移植/グラフト材

東京

   

 

2012年

6月24日(日)

13:00-18:00

 

 

アタッチメントデンチャー
海外最新情報提供セミナー

 

瀬田 寿樹 先生

 

・歯科業界におけるデンチャーやアタッチメントの現状
・種類別アタッチメントの特徴
 -歯冠外・アンカー・バータイプと、それぞれのアタッチメントの適応症例の解説
・各種アタッチメントの簡単な制作手順と注意点
・海外最新情報
 -海外の歯科の流れ、CAD/CAMの方向性やその応用方法

福岡

   

 

2012年
7月1日(日)

10:00-17:00

 

 

インプラント治療に
CAD/CAMテクノロジーを活かす

 

飯島 俊一 先生
上原 芳樹 先生
中島 賢

 

・チェアーサイドとラボサイドの連携による補綴設計
 -AGCテクニックによるメインテナンス性を考慮した補綴設計
 -ポーセレンのチッピングを防ぐジルコニア“ZENOスター”の活用
 - 審美性とロンジェビティを両立するためのポイント
・CAD/CAMジルコニアを臨床に導入する上での留意点
 -各種オールセラミックと言われるマテリアルのメリット・デメリットを理解する
 - 印象採取等、チェアサイドでの留意点
 - ラボサイドからチェアーサイドに望むこと
・欧米の歯科事情
 -デジタルデンティストリーの潮流

名古屋

   

 

2012年
7月5日(日)

11:00-13:00

 

 

ゼノスター無料説明会/名古屋

 

NOVA DENTAL LABORATORY
代表 中村修啓 先生
大信貿易スタッフ

 

ゼノスターがどのような補綴物であるのか疑問をお持ちの方や、これから臨床に取り入れたい方は是非ご参加頂きますようよろしくお願い致します。
・ゼノスターの概要
・ゼノスターの臨床応用

広島

   

 

2012年

7月7日(土)

7月8日(日)

10:00-17:00

 

 

GBR トレーニングコース

 

横山隆道 先生

   

GBRを行う上で重要となる、切開線の設定、粘膜の剥離、効果的なフラップデザインが学べます。

−講義内容−

・骨造成で失敗しないためのポイント

・様々な骨造成術とそのガイドライン

・症例に応じたフラップデザイン

・GBR法を用いた前歯部インプラント

・上顎洞底拳上術(ソケットリフト・サイナスリフト)を用いての上顎臼歯部への対応
講師の臨床例を、豊富なビデオ映像を通してご覧いただきます

−実習−  少人数制ですので、詳細にご指導いただけます

・豚下顎骨を使用し 切開 ・ 粘膜剥離 ・ 縫合 ・ 減張切開
 1回法GBR

・講師オリジナルの模型を使用し ブロックグラフト
 エクステンションクレストテクニック

※実習で使用いたしました模型は、お持ち帰りいただけます

大阪

   

 

2012年

7月8日(日)

14:00-17:00

 

 

ジルコニアを臨床で使う

 

高崎卓治 先生

 

これからジルコニアを始める方や、ジルコニアの臨床で疑問をお持ちの方、ZENO STAR( ジルコニアフルクラウン) を始めたい方にお勧めです。
・各マテリアルの使い分けについて
 (ジルコニア・メタルボンド・プレスセラミック)

・トランスルーセントジルコニアの臨床利点

・フルジルコニアクラウン ZENO STAR について