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【西日本】2020年03月15日(日)

生物学的形成テクニック(B.O.P.T.)とPRAMAインプラント / 神戸

補綴治療のパラダイムシフト 実習

B.O.P.T.(Biologically Oriented Preparation Technique)は、イタリア及びスペインを中心としてヨーロッパ、アメリカなどに拡大している世界的に注目されているテクニックです。濱口順弘先生は5年にわたってこのテクニックを臨床応用することによる審美治療を行っています。この度は神戸においてこの治療の真髄であるジンジタージ及びプロビジョナルの作製方法を天然歯、インプラントについて解説していただき、実習を通じて日常臨床に応用できる内容で体得していただきます。
B.O.P.T.の国内の第一人者として長年の臨床経験に基づいた講義・実習を行っていただきますので、是非ご参加くださいますようお願い申し上げます。

日時 2020年3月15日(日)
10:00 ~ 16:00
会場 三宮研修センター 9F 902号室 URL: |https://f-road.co.jp/kenshu/about/#access|
神戸市中央区八幡通4-2-12 カサベラFRⅡビル |Google map|
●JR・阪神・阪急・地下鉄・神戸高速鉄道「三宮駅」から徒歩5分
●JR・阪神「元町」駅から徒歩14分
スピーカー
  • 濱口 順弘 先生 濱口 順弘 先生
    ・日本口腔インプラント学会会員
    ・日本顎咬合学会会員
    ・国際歯周内科学研究会会員
    ・SJCD会員
    ・徳島市開業
受講費 歯科医師: ¥45,000 (税込)
歯科技工士: ¥5,000(税込)

※実習を行うのは歯科医師のみです。
※昼食付
※入金を持って受付といたします
※先着順・定員になり次第、締切とさせていただきます
トピックス ・左右完璧に対称なクラウンと歯肉ラインを作り出すことは可能か?
・CEJの位置を変更するとは何か?
・外科手術を行うことなく左右対称の歯肉の形状を作ることは可能か?
・補綴の技術のみによって(歯肉のリセッション、ブラックマージン)を解消できるか?
・ボーンレベルインプラントは審美領域である前歯部での使用が優位?
・サブジンジバルカウンターの形態の重要性
・ワンアバットメント・ワンタイムテクニックとティッシュレベルインプラント
・インプラントへのB.O.P.T.応用(PRAMA implant)
・バーチカルプレパレーション、Gingitage
対象 歯科医師、歯科技工士
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